ホーム > LPICにおける暇つぶしの問題
LPICにおける暇つぶしの問題

これからLPICにおける暇つぶしの問題を説明いたします。

評判をおける参考書: LPI認定テストLPICレベル 三(301/302)「最短合格」テキスト&参考書「単行本」

答:この前、この参考書のみの独学でテストを合格しました。しかし、この参考書の内容だけではまあまあでした。隅から隅までしっかり抑える必要があります。黒本などと一緒に使ったほうがいいと思います。この参考書を薦める程度は星四個にしました。

答:テスト資料に限らず、Linuxに関わるの資料では間違いが多いです。参考書は間違い部分を自分で赤色を入れていくと、自分用の大切な参考書ができ上がります。出版元に誤植の指摘を最初にすれば、改定したものを送ってくれることもあります。豆に続ければ、いつか報われることもあります。第一章のLDAPの定義のところで、テストに出ない原因及びRFCに繋がる説明がないのが残念でした。X.500はITUの国際規格であることを示していますが、LDAPがRFC1777、V3がRFC2251であることは記述しておいてもよろしいのでしょうか。自分で記録するべきものなのかもしれません。
関連記事


よい問題集でした。的中率は90%でした!!おかげさまで1週間ほどの勉強で獲得しました...
- 増田健治, さいたま市
I could pass the test of E20-001....
- ats, Kita city
模擬問題の的中率は、8〜9割程度でしたが、無事合格できました。ありがとうございます...
- 木幡美子, 東京都
cdia+ に合格したいです。 問題集期待!...
- ENDOH TAKAHITO, higashiohsaka