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CompTIA認定試験CTT+受験対策ガイドブックの特徴

CompTIA認定試験はIT業務における顧客視点の実務能力を評価するための認定資格です。『CompTIA認定試験CTT+受験対策ガイドブック』という本は日本語で書かれる初のCTT+受験対策テキストで、CompTIA日本支局およびCTT+VBT採点委員会の協力の下で、各分野におけるトレーナー経験豊かな執筆者チームが、日本でのCTT+受験者のためにCTT+で求められる14つのコンピテンスについて詳しく理解しやすいように説明しています。また受験者が試験対策を完全に把握できるように、CBTに関しては、実際の出題形式に基づいて例題および練習問題を数多く取り入れています。一方、VBTに関しては、採点者が最も注目する要点を並べたチェックリスト、ビデオとともに採点対象となるフォームの書き方など、具体例を通じて説明しています。本書は試験対策テキストとして受験前に目を通すべきだけではなく、国際的に認可されたibstpiによる国際基準を満たす指令実行のため、すべての分野のトレーナーに役立っています。
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