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LPICの対策本について

Linux教科書 LPICレベル2は各参考書の中で一番テスト範囲を押えているものだと思います。しかし、この本の内容はちょっと難しいと思います。ですからテストを受ける決意を下る時、最初的に買ったのはこの本です。しかし読んでも理解できないからテストを先おくりしてしまいました。

この参考書を読んでLPIレベル2は難しく、先に進まないような感じがします。ただし、202の不合格原因を探れば、この書籍の202の範囲をきちんと勉強していないかったことに気づきました。この本を中心に202のテスト対策をねると、合格しました。そのために、この本の最大の特徴を言えば、テストの範囲を押えていることです。そしてistudyがついているという点がさらに魅力を増加させます。。

特別編集版という簡易版とはいえ201と202の問題数を足して二百問はあります。どれも、偏屈な問題ばかりなのでLPI対策にはいいといえるでしょう。でも、書籍もCD-ROMも誤字が目立っています。黒本と赤茶本の問題数を足すだけで五百問は練習することができます。ですから、今までLPI合格していた人はこの書籍二冊か、どちらかを購入して合格していたみたいのです。ただ、私はこの二冊にいくまでにもう一冊が必要だと思います。それが、2004年12月に発売されたアスキー社の本です。
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